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2021年9月26日 (日)

普通に若い男女のカップルの結婚を祝えないマスコミと国民~何かこの2人が悪い事でもしたのだろうか

 


眞子さまが小室圭さんとの結婚を諦めなかった「2つの理由」…耐えて耐えて初志貫徹の執念

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バッシングに負けず…(C)共同通信社
バッシングに負けず…(C)共同通信社
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 秋篠宮家の眞子さんが間もなく結婚し、意味もないバッシングを続けるこの国を捨て去って、10月中にはパートナーと一緒にアメリカ・ニューヨーク向かうようだ。30歳前の男女が、自分たちと関係のない母親の「借金問題」でここまでバッシングされ、住み慣れた国を捨てなければならないほど、この国は住みにくい所ということだ。この2人が何か世間から非難されなければならない事でもしたのだろうか。皇籍離脱にあたる一時金も辞退するようだ。通例娘が結婚するなら父母は何がしの「支度金」を娘に与えるが、それすらままならないほど悪い事をしたのだろうか。この国の週刊誌を先頭とするマスコミのバッシングは、最後の記者会見の時も祝意を示さないのだろうか。実に見ものである。
日刊ゲンダイ  前半略

「どんなに反対されても眞子さまが結婚をあきらめなかった理由は2つです。一つは、嫁ぐことで不自由な皇室を離れたいという思いです。いや、秋篠宮家やお母さまの紀子さまから距離を置きたいという気持ちが強いといった方が正解で、それはずっと変わらないものでした。もう一つの理由は、小室さんとの結婚をあきらめてしまったら、もう二度と結婚はできないだろうという事情です。仮に小室さんが身を引いたとして、次の婚約者が現れるでしょうか。小室さん同様にマスコミから注目される。そんな火中の栗を拾う候補が出るとは考えられない。眞子さまもそれが分かっているから、あきらめず、耐えて、初志を貫徹したのです」(皇室ジャーナリスト)

 小室さんの司法試験の結果や就職を待って、眞子さまは単身米国へ向かうことになる。渡米してしまえば、世間の干渉とかマスコミの目はぐっと弱まる。寂しさなどよりも「してやったり」「せいせいした」の気持ちが強いと推察できる。その意味で「執念の勝利」といえるだろう。

 後半略

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