« 保健所に200回電話つながらず 父亡くした自民党大阪府議が質問 | トップページ | 当面の行動 »

2021年6月 1日 (火)

つづき徳昭、元気に奮戦中

 30日から始まった尼崎市議選。新社会党のつづき徳昭さんは、粟原富夫神戸市議、山下慶喜茨木市議など各地の新社会党議員、支持者の支援を受けて、また武庫之荘界隈のおおくの住民の参加で150人の結集で出発式をおこなった。フットワークも軽くこまめに地域を回ってきたつづきさんお今回のスローガンは、ImpossibleをI’m possibleへ。シンボルカラー・ポスターの色も黄色で一番鮮やか。既にベテランの域に達するつづきさんだが、今回はぐっとイメージを変えて、新たな挑戦ということと読み解いた。がんばれ、つづき徳昭さん!










つづき候補の当選でこれ以上のコロナ感染を防ぐとともに、コロナより質の悪い維新の汚染を防ぎたいものです。

« 保健所に200回電話つながらず 父亡くした自民党大阪府議が質問 | トップページ | 当面の行動 »

コメント

4年前の3月議会で保健所の機能を6から2に減らす案に賛成し、昨年12月議会においてもPCR検査拡充の陳情に
不採択の態度をとった議員がどうやってコロナ感染を防ぐのでしょうか?

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 保健所に200回電話つながらず 父亡くした自民党大阪府議が質問 | トップページ | 当面の行動 »

2022年7月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト
無料ブログはココログ

日本ブログ村